Emi Ozeki Website, 大関恵美ウェブサイト

エイミーのプロフィール

 

【エイミー】

本名:大関恵美(おおぜきえみ)

1966年生まれ・茨城県龍ヶ崎市在住

ライフナビゲーター
イベントオーガナイザー

二度の離婚を経て、三度目の結婚で自分らしく心地よくいられる家庭を持つ。写真家の夫・大関学、娘、実母と暮らす。

奇跡のコース(ACIM)の世界観に基づき、ブログでの執筆、個人セッション、クラスを通して、人間の本質的な生き方を提唱。

アマチュアカメラマンでもある。

 

ブログ:おひさまの日記

 

略歴

 

父親から暴力を受けて育ち、幼い頃から、人はなぜ生きるのか、生きる意味は何かを問い続ける。

高校卒業後、専門学校で英語を学び、成田国際空港免税店販売員、自動車ディーラー営業を経験。

トラウマからの生きづらさに悩む中、ヒプノセラピーと心理学に出会い、2000年より全米催眠療法協会認定ヒプノセラピストamyとしてヒプノセラピーと心理カウンセリングを提供(千葉県成田市・SunGoddess)。

2005年、フジテレビ「Dのゲキジョー」メンタルエステに出演、タレント矢部美穂さんにヒプノセラピーを行う。

2011年、書籍「奇跡のコース-ACIM-」、映画「ザ・シフト」と出会い、人間の本質への回帰に目が向き始める。それを境に催眠療法のセッションを終了。焦点をトラウマの癒しから本質的な自分との出会いに移し、対話形式によるセッションを奇跡のコースに世界観に基づいて行う。奇跡のコースを学ぶクラスも開催している。

これまでのセッション数、のべ2000件。

15年続くブログ「おひさまの日記」は、元気になれる、勇気がもらえる、自分はこれでいいんだと思える、言葉にならないことを言葉にしてもらえる、などの声をいただき、多くのファンに支持されている。

「Life is beautiful・人生は美しい」がモットーであり、人生の午後を生きるナビゲートがライフワーク。

ある日、夢に出てきたおじいさんに、自宅敷地内にある古い小屋をリメイクして使えと言われ、それを実行。夢のお告げでできたその小屋を「えまごや」と命名して活動拠点とする(茨城県龍ヶ崎市・ema)。

デジタルデザインやパートナー写真家・大関学(あぶ)のサポートや専属モデルとしての活動、えまごやを拠点にしてのイベントオーガナイズも行う。

 

人生の午後を歩き始めたすべての人に

 

【ご提供中のサービス】

個人セッション → Life is beautiful セッション
各種イベント → イベント一覧

 

えまごやについて

 

【えまごや】

ある冬の寒い夜、見た夢の中にでてきた、白髪の長髪に白ひげ、白装束のおじいさんに

「あの小屋を白く塗ってキレイにして使いないさい」

と言われる。

あの小屋とは、自宅敷地内にあった、20年以上使っておらず、物置同然だった古い建物。昔、母が立ち食いそば屋を営んでいた場所で、長年放置され廃屋同然。建物自体が痛んでボロボロ。

夢のお告げのようで面白いと、主人にその小屋をリノベーションしてもらい、夢の中のおじいさんが言った通り真っ白にして活動拠点とし、セッション、クラス、イベント、写真家大関学(あぶ)による写真撮影などを行っている。

自分たちの屋号の「ema」の「小屋」ということで「えまごや」と命名。

人が大好きなえまごや。人が来ると喜ぶ。心を解放して元気になれる場所。他では言えなかったことがここでは言える、そんな声を多くいただく不思議な小屋。

茨城のモン・サン・ミッシェルの異名を取る。